「ロシア大統領選と新プーチン体制 ―せめぎ合う再工業化と脱工業化―」
『ロシアNIS調査月報』(2012年5月号)。
「ノヴォロシースク貿易港をめぐって」
『ロシアNIS調査月報』(2012年5月号)。
「2012年ロシア大統領選の小括」
『ロシアNIS調査月報』(2012年4月号)。
「大統領候補プーチンの動き」
『ロシアNIS調査月報』(2012年3月号)。
「WTO加盟でロシアの各産業・商品市場が被る影響」
『ロシアNIS調査月報』(2012年2月号)。
「2012年のロシアはどう動くか」
『ロシアNIS経済速報』(2012年1月15日号、No.1550)。
「ユーラシア経済委員会の裏側」
『ロシアNIS調査月報』(2012年1月号)。
「社会調査に見るロシアの食のあれこれ」
『ロシアNIS調査月報』(2012年1月号)。
「プーチンのユーラシア連合構想」
『ロシアNIS調査月報』(2011年12月号)。
「ロシア・ウクライナ、20年後の攻防」
『ロシアNIS調査月報』(2011年12月号)。
「プーチンの大統領復帰でロシアはどうなる」
『ロシアNIS調査月報』(2011年11月号)。
「プーチンの大統領復帰『確定』をめぐって」
『ロシアNIS経済速報』(2011年10月5日号、No.1541)。
「ロステフノロギーをめぐる攻防」
『ロシアNIS調査月報』(2011年9-10月号)。
「2010年のロシアの貿易統計」
『ロシアNIS調査月報』(2011年9-10月号)。
「大統領の切り札、モスクワ国際金融センター」
『ロシアNIS調査月報』(2011年8月号)。
「2010年のロシアの外国投資統計」
『ロシアNIS調査月報』(2011年8月号)。
「ロシアの経済特区の特質
」『比較経済研究』第48巻第2号(2011年6月)。
「メドヴェージェフとプーチンの主導権争い」
『ロシアNIS調査月報』(2011年7月号)。
「明らかになった日本の対ロシア投資統計の詳細 ―ロシア統計局のデータベースより―」
『ロシアNIS経済速報』(2011年5月25日号、No.1531)。
「国民はプーチン支持がやや優勢」
『ロシアNIS調査月報』(2011年6月号)。
「リセッション克服を宣言したサンクトペテルブルグ」
『ロシアNIS調査月報』(2011年5月号)。
「2010年の日ロ貿易 ―新たなステージを見据えて―」
『ロシアNIS調査月報』(2011年5月号)。
(社)ロシアNIS貿易会・ロシアNIS経済研究所編
『ロシア・ウクライナの地域経済と産業クラスター』
(服部倫卓「ロシアの産業クラスター政策の全体像」「イノベーション・クラスターの形成をめざすロシア」「産業クラスターの観点から見たロシアの経済特区」「サンクトペテルブルグ経済と自動車産業クラスター」「チュメニ州の経済構造と発展戦略」を載録。これらは基本的に既出レポートに加筆したもの)。
「ガスプロムとペテルブルグの特殊な関係」
『ロシアNIS調査月報』(2011年4月号)。
「ロシア・NIS大企業の規模を比較する」
『ロシアNIS調査月報』(2011年4月号)。
「民族対立の背景としてのモスクワ不法滞在外国人」
『ロシアNIS調査月報』(2011年3月号)。
「ロシア経済特区の新展開 ―サマラ州とスヴェルドロフスク州に工業生産特区―」
『ロシアNIS経済速報』(2011年1月25日号、No.1518)。
「ロシア版シリコンバレー『スコルコヴォ』 ―上からのイノベーション・クラスター形成―」
『ロシアNIS調査月報』(2011年2月号)。
「10大ニュースで振り返る2010年のロシア」
『ロシアNIS調査月報』(2011年2月号)。
「FIFAワールドカップ・ロシア大会開催決定に寄せて」
『ロシアNIS経済速報』(2010年12月25日号、No.1516)。
「ロシアのナノテク戦略とロスナノ社」
『ロシアNIS調査月報』(2011年1月号)。
「データで見るロシア国民とその所得・消費」
『ロシアNIS調査月報』(2010年12月号)。
「ゼレノグラード経済特区の挑戦 ―エレクトロニクスと医薬品産業―」
『ロシアNIS経済速報』(2010年10月5日号、No.1508)。
「2009年のロシアの貿易統計」
『ロシアNIS調査月報』(2010年9月号)。
「ウラル地方の乗用車販売動向」
『ロシアNIS調査月報』(2010年8月号)。
「『ウラル』を見る視点」
『ロシアNIS調査月報』(2010年8月号)。
「チュメニ州の経済構造と発展戦略」
『ロシアNIS調査月報』(2010年8月号)。
「2009年のロシアの外国投資統計」
『ロシアNIS調査月報』(2010年7月号)。
「ロシアの工業生産特区入居企業詳報」
『ロシアNIS経済速報』(2010年6月15日号、No.1498)。
「
経済危機後の黒海港湾セクター
」『ユーラシア研究』(2010年5月、No.42)。
「2009年の日ロ貿易 ―経済危機に翻弄された1年を超えて」
『ロシアNIS調査月報』(2010年5月号)。
「ロシアのモノゴーラド(企業城下町)問題」
『ロシアNIS調査月報』(2010年2月号)。
「ロシアの対ウクライナ投資の国際政治経済学」
『ロシアNIS調査月報』(2010年1月号)。
「ロシア南部クラスノダル地方の経済」
『ロシアNIS調査月報』(2009年9-10月号)。
「2008年のロシアの貿易統計」
『ロシアNIS調査月報』(2009年9-10月号)。
「2008年のロシアの外国投資統計」
『ロシアNIS調査月報』(2009年7月号)。
「黒海港湾の覇を競うロシアとウクライナ(下)」
『ロシアNIS調査月報』(2009年6月号)。
「黒海港湾の覇を競うロシアとウクライナ(上)」
『ロシアNIS調査月報』(2009年4月号)。
「ロシア経済変革の試金石サンクトペテルブルグ」蓮見雄編『拡大するEUとバルト経済圏の胎動』
(昭和堂、2009年)。
「サンクトペテルブルグの自動車クラスター論争」
『ロシアNIS調査月報』(2008年12月号)。
「2007年のロシアの貿易統計」
『ロシアNIS調査月報』(2008年9-10月号)。
「プーチン内閣の布陣に関する続報」
『ロシアNIS経済速報』(2008年6月25日号、No.1433)。
「2007年のロシアの外国投資統計」
『ロシアNIS調査月報』(2008年7月号)。
「プーチン内閣における経済官庁・閣僚」
『ロシアNIS経済速報』(2008年5月15日号、No.1429)。
「2007年の日ロ貿易 ―高まる双方にとっての重要性―」
『ロシアNIS調査月報』(2008年5月号)。
「ロシアめざす中国車」
『国際貿易』(2008年4月8日号)。
「スヴェルドロフスク州の経済とビジネス」
『ロシアNIS調査月報』(2008年1月号)。
「アジアビジネス・ロシア極東編」
『生産性新聞』(2007年11月25日号、12月5日号、12月15日号)。
「2007モスクワ自動車見本市視察報告」
『ロシアNIS調査月報』(2007年11月号)。
「World Report From ロシア:『飛び地』に集積する家電工場 ―外資の現地生産も都市近郊で進行中」
『日経エレクトロニクス』(2007年8月13日号、No.958)。
「World Report From ロシア:『合法化』を急ぐ家電市場 ―現地生産で韓国勢が日本勢に先行」
『日経エレクトロニクス』(2007年7月16日号、No.956)。
「2006年のロシアの外国投資受入状況」
『ロシアNIS調査月報』(2007年7月号)。
「国際産業都市に変貌するサンクトペテルブルグ」
『ユーラシア研究』(2007年5月、No.36)。
「2006年の日ロ貿易 ―自動車の輸出増で出超に転じる―」
『ロシアNIS調査月報』(2007年5月号)。
「邦銀のロシア進出とその背景」
『ロシアNIS調査月報』(2007年2月号)。
「ロシア食品機械見本市を視察して」
『ロシアNIS経済速報』(2006年11月15日号、No.1380)。
「モスクワ国際自動車見本市視察報告」
『ロシアNIS調査月報』(2006年11月号)。
「競争が激化するロシアの液晶テレビ市場」
『ロシア東欧経済速報』(2006年8月15日号 、No.1371)。
「2005年のロシアの外国投資受入状況(詳報)」
『ロシア東欧貿易調査月報』(2006年7月号)。
「2005年の日ロ貿易」
『ロシア東欧貿易調査月報』(2006年5月号)。
インタビュー:A.マカルキン(政治工学センター副所長)「ロシア・ウクライナ・ベラルーシ ―選挙とガスをめぐる三角関係―」『ロシア東欧経済速報』(2006年3月5日号、No.1356)・・・インタビュー・構成を服部が担当。
「始動するロシアの経済特区制度」
『ロシア東欧貿易調査月報』(2006年3月号)。
「ロシアの経済特区制度の概要」
『日本貿易会月報』(2006年2月号)。
『東京新聞サンデー版』(2006年2月12日)掲載の大図解シリーズNo.721「データで見る15年後の旧ソ連15カ国」を監修し、解説文
「明暗分かれる15の国々」
を執筆しました。
「モスクワ~カリーニングラード家電ミッション報告(上):家電ミッションの若干の総括」
『ロシア東欧貿易調査月報』(2006年1月号)。
「ロシアで経済特区6箇所が内定」
『ロシア東欧経済速報』(2005年12月5日号、No.1348)。
ロシア東欧貿易会監修、坂口泉・高橋浩・服部倫卓著
『ロシアのことがマンガで3時間でわかる本』
(明日香出版社、2005年)。
「書評:村上隆著『北樺太石油コンセッション 1925-1944』」
『ロシア・東欧研究』第33号(2004年版)。
「2004年のロシアの外国投資受入状況(詳報)」
『ロシア東欧貿易調査月報』(2005年7月号)。
「ロシアにおけるAV家電・IT機器の市場動向」
『ロシア東欧貿易調査月報』(2005年5月号)。
「モスクワ食品産業見本市視察報告」
『ロシア東欧経済速報』(2005年4月5日号、No.1325) 。
「ロシア極東デジタル紀行(下) ―辺境に芽吹く家電産業を訪ねて―」
『ロシア東欧貿易調査月報』(2005年 2月号)。
「ロシア極東デジタル紀行(上) ―辺境に芽吹く家電産業を訪ねて―」
『ロシア東欧貿易調査月報』(2005年1月号)。
「2003年の日ロ貿易(Trade between Japan and Russia in 2003)」
『ロシア東欧貿易調査月報』(2004年4月号)。
「ロシアの行政機構再編と新内閣」
『ロシア東欧経済速報』(2004年3月15日号、No.1289)。
「市場経済がロシアにもたらしたもの」
『図説地理資料 世界の諸地域 NOW』(帝国書院、2004年)。
「中央銀行HPで見るCIS各国の国際収支」
『ロシア東欧経済速報』(2003年5月15日号、No.1260)。
「2002年の日ロ貿易(Trade between Japan and Russia in 2002)」
『ロシア東欧貿易調査月報』(2003年3月号)。
「資料紹介:『ヴラースチ』誌のロシア業界シリーズを読む」
『ロシア東欧経済速報』(2002年5月15日号、No.1248)。
「ロシア・ノヴゴロド州企業訪問記 -大市場の狭間で芽生えるニッチ産業たち-」
『ロシア東欧貿易調査月報』(2002年4月号)。
インタビュー:V.フョードロフ(CIS執行委員会第一副議長)、N.シュムスキー(元CIS執行書記局上級顧問)
「CIS経済統合の10年 -その成果と課題-」
『ロシア東欧貿易調査月報』(2001年12月号)……インタビュー・構成を服部が担当。
「エリツィン後への道筋をつけたロシア下院選挙 -政権交代に向けた流れを地方の動きで検証-」
『ロシア東欧貿易調査月報』(2000年1月号)。
「1997年度ロシア連邦予算の政治経済学」
『ロシア東欧貿易調査月報』(1997年10月号)。
「壁に突き当たるロシアの輸出主導の経済回復 -ノミナルアンカー政策の功罪-」
(社)ロシア東欧貿易会・ロシア東欧経済研究所編『岐路に立つロシア経済』(1997年)所収。
「96年ロシア大統領選の全貌」
『ロシア東欧貿易調査月報』(1996年7月号)。
「ロシア下院選の結果とそのインプリケーション」
『ロシア東欧貿易調査月報』(1996年1月号)。
「冷戦発生過程のソ連における資本主義論争 -復興融資を核心争点として-」(1995年、修士論文)。