• 2012年2月23日:「ウクライナでホロシコウシキーが第一副首相に」。
  • 2012年2月22日:「イテラ社によるミンスク再開発、行き詰る」。
  • 2012年2月22日:「ブレーンがメドヴェージェフに首相就任回避を進言」。
  • 2012年2月22日:「CSKA対レアル・マドリッド戦の雑感」。
  • 2012年2月21日:「日本とベラルーシの協力関係」。
  • 2012年2月21日:「ばらまき公約で圧迫されるロシア財政」。
  • 2012年2月20日:「ウクライナの電力事情と新エネルギー」『ロシアNIS調査月報』(2012年3月号)と題するレポートを発表しました。
  • 2012年2月20日:「大統領候補プーチンの動き」『ロシアNIS調査月報』(2012年3月号)と題するレポートを発表しました。
  • 2012年2月20日:「メドヴェージェフ、将来の大統領返り咲きに意欲」。
  • 2012年2月20日:「プーチン論文第6弾は安全保障問題」。
  • 2012年2月20日:「大統領選を前にしたロシア世論」。
  • 2012年2月20日:「中国メーカーがウラルで家電生産検討」。
  • 2012年2月20日:「ウクライナの債務につき世銀が警告」。
  • 2012年2月19日:「サヨナラ、リヴィウ」。
  • 2012年2月19日:「大統領候補プロホロフ」。
  • 2012年2月18日:「ロシアは世界第4位の違法コピー大国」。
  • 2012年2月18日:「ヒディンクを迎えるアンジ・マハチカラ」。
  • 2012年2月18日:「プーチン公約すぐやる隊」。
  • 2012年2月17日:「会計検査院、プーチンの民営化再評価案に協力の構え」。
  • 2012年2月17日:「ズベルバンク株、過去10年でアップルに次ぐ収益もたらす」。
  • 2012年2月17日:「ウクライナ閣僚人事とその底流」。
  • 2012年2月17日:「不満は抱いても立ち上がらないベラルーシ国民」。
  • 2012年2月16日:「意外と強いロシア国民の中流意識」。
  • 2012年2月16日:「ウクライナとロシアのチーズ戦争」。
  • 2012年2月16日:「ズベルバンクが東欧進出」。
  • 2012年2月16日:「ガスの支払にも窮する沿ドニエストル共和国」。
  • 2012年2月16日:先日モバイルサイトの立ち上げについてご案内しましたが、早くも方針転換することを決めました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 2012年2月15日:「スレイマン・ケリモフの金融ネットワーク」。
  • 2012年2月15日:「プーチンの論文攻勢続く」。
  • 2012年2月15日:「ロスネフチがノヴォロシースク港の株主に?」。
  • 2012年2月14日:「ロシア民主野党の大同団結はなるか」。
  • 2012年2月14日:「アザロフ首相がウェブサイト開設」。
  • 2012年2月13日:「本田圭佑をめぐる論議渦巻く」。
  • 2012年2月13日:「プーチンが財界の総本山で演説」。
  • 2012年2月12日:マンスリーエッセイ「私のときめきITライフ」。このほど本HPのモバイル向けサイトを立ち上げたので、それについてご紹介しています。
  • 2012年2月12日:「プーチン、ビザなし継続でCIS勢力圏を維持」。
  • 2012年2月11日:「ベラルーシの原発建設、これだけの疑問」。
  • 2012年2月11日:「ガスプロムがバイエルンと提携との情報にサポは反発」。
  • 2012年2月7日:「両首都でもプーチンが優勢」。
  • 2012年2月6日:「反プーチン・デモのその先にあるもの」。
  • 2012年2月4日:「ロシアのサッカーは知的で精神的」。
  • 2012年2月4日:「プーチンの支持率上昇の読み方」。
  • 2012年2月4日:「企業城下町でプーチン支持を動員の動き」。
  • 2012年2月4日:「ヤンデックスがスカイプと提携」。
  • 2012年2月4日:「サッカー紀行9:蚊帳の外のドニプロペトロウシク」。
  • 2012年2月3日:「プーチン首相、戦略的イニシアティブ庁の活用訴える」。
  • 2012年2月3日:「ベラルーシのWTO加盟交渉をロシアが行う!?」。
  • 2012年2月3日:「ペテルブルグのプーチン選対の動き」。
  • 2012年2月3日:「マントゥロフ氏が産業・商業相就任へ」。
  • 2012年2月2日:「残留を余儀なくされた本田圭佑」。
  • 2012年2月2日:「民族問題に関する世論とロゴジンの追論」。
  • 2012年2月2日:「ウクライナで2012~2014年の民営化プログラム採択」。
  • 2012年2月1日:「ロスナノの北米展開」。
  • 2012年2月1日:「プーチン論文に選挙法違反の指摘」。
  • 2012年2月1日:「WTO加盟と関税同盟との関係性」。
  • 2012年2月1日:「フリスチェンコらがユーラシア経済委事務局入り」。
  • 2012年1月31日:「プーチン経済論文(1):技術的後進性の克服」。
  • 2012年1月31日:「プーチンの論文第3弾は経済問題」。
  • 2012年1月31日:「プーチンの仲介でスポンサーを獲得したトミ・トムスク」。
  • 2012年1月30日:「ロシア政府がイノベーション政策をムチからアメに転換」。
  • 2012年1月30日:「2011年のロシアICT業界の回顧」。
  • 2012年1月30日:「アジア太平洋諸国との経済協力に関するラヴロフ外相発言」。
  • 2012年1月29日:「ついにCSKAを去る?本田圭佑」。
  • 2012年1月29日:「ロシアがAPEC諸国とのFTAに意欲」。
  • 2012年1月29日:「公正ロシアのミロノフ氏、共産党に接近する姿勢」。
  • 2012年1月28日:「激化するヤヌコーヴィチの後継争い」。
  • 2012年1月28日:「プーチン選対のゴヴォルーヒンのインタビュー」。
  • 2012年1月28日:「2011年のウクライナの天然ガス輸入と2012年展望」。
  • 2012年1月27日:「富豪候補プロホロフのインタビュー」。
  • 2012年1月27日:「プーチン首相、移民政策の厳格化を指示」。
  • 2012年1月27日:「民営化にブレーキをかけるベラルーシ」。
  • 2012年1月27日:「沿ドニエストル新大統領が抱負語る」。
  • 2012年1月26日:「プーチン陣営、労組への締め付けに動く」。
  • 2012年1月26日:「再生可能エネルギー国別ランキングにウクライナ登場」。
  • 2012年1月25日:「プーチンのマニフェスト概要」。
  • 2012年1月25日:「ウクライナ、石炭活用でロシア・ガス依存脱却図る」。
  • 2012年1月25日:「マテヤ・ケジュマンの選んだ花道」。
  • 2012年1月24日:「プーチンが民族問題で論文」。
  • 2012年1月23日:「教育相がプーチン公約に疑義を呈す」。
  • 2012年1月22日:ホームページのデザインとレイアウトをちょっと変えてみたのですが、あまり上手く行かなくて、気分がブルー。
  • 2012年1月22日:「2011年のウクライナ鉄鋼業の総括」。
  • 2012年1月21日:久し振りに上のフラッシュのスライドショーを変えてみました。どうでしょうか。
  • 2012年1月20日:「WTO加盟でロシアの各産業・商品市場が被る影響」『ロシアNIS調査月報』(2012年2月号)と題するレポートを発表しました。
  • 2012年1月20日:「ベラルーシ大企業ランキングに関し判明した事実」。
  • 2012年1月20日:「ホッケー世界選手権ベラルーシ大会の見直しを求める動き」。
  • 2012年1月19日:「ウクライナで蔵相交代、大統領府が財政を支配」。
  • 2012年1月19日:「2012年の原子力部門の重大ニュース」。
  • 2012年1月18日:「4つのロシア」。
  • 2012年1月18日:「ユーロの経済効果は期待外れ?」。
  • 2012年1月17日:マンスリーエッセイ「私のベラルーシ五万都市制覇記録」。
  • 2012年1月17日:「DTEKがザヒデンエネルゴの株の過半数を取得」。
  • 2012年1月15日:「2012年のロシアはどう動くか」『ロシアNIS経済速報』(2012年1月15日号、No.1550)と題するレポートを発表しました。
  • 2012年1月12日:「ユーラシアの春は来るのか」。
  • 2012年1月11日:「ロシアのガスを使いベラルーシで発電し輸出」。
  • 2012年1月8日:「ベラルーシの社会学者O.マナエフ氏の近況」。
  • 2012年1月7日:「ドネツィクオブルエネルゴを制するのは誰か」。
  • 2012年1月6日:「2011年のロシアの文化10大ニュース」。
  • 2012年1月6日:「2011年のロシアの地方10大ニュース」。
  • 2012年1月5日:「共通経済空間の最大の受益者はベラルーシ」。
  • 2012年1月5日:「2011年のロシアの社会10大ニュース」。
  • 2012年1月5日:「流動化するロシア政治の読み方」。
  • 2012年1月4日:「ヤヌコーヴィチ、オレンジ革命の記念日を廃止」。
  • 2012年1月3日:「ロシア国民は何に怒っているのか?」。
  • 2012年1月3日:「抗議デモに関するロシア世論」。
  • 2012年1月3日:「2011年のベラルーシの10大ニュース」。
  • 2012年1月3日:「2011年のウクライナの政治重大ニュース」。
  • 2012年1月3日:「2011年のロシアのスポーツ10大ニュース」。
  • 2012年1月3日:「2011年のロシアの政治10大ニュース」。
  • 2012年1月3日:「2012年のロシア経済の10大見通し」。
  • 2012年1月2日:ホームページをプチリフォームしました。それに関する談義はブログで。
  • 2012年1月2日:「2011年のロシアの経済10大ニュース」。
  • 2012年1月2日:「結局越年したロシア・ウクライナのガス交渉」。
  • 2012年1月2日:「ベラルーシで法人税率を引き下げ」。
  • 2012年1月2日:「サッカー紀行8:原野に出現したリヴィウ新スタジアム」。
  • 2012年1月2日:「SIGHT誌の原発特集三部作」。
  • 2012年1月2日:「沿ドニエストル共和国でシェフチューク大統領が就任」。
  • 2011年12月29日:マンスリーエッセイ「ウィーン聖エカテリーナ大聖堂の謎」。
  • 2011年12月20日:「利用者に優しくなってきたシェレメチェヴォ空港」『ロシアNIS調査月報』(2012年1月号)と題するコラムを発表しました。
  • 2011年12月20日:「ユーラシア経済委員会の裏側」『ロシアNIS調査月報』(2012年1月号)と題するレポートを発表しました。
  • 2011年12月20日:「社会調査に見るロシアの食のあれこれ」『ロシアNIS調査月報』(2012年1月号)と題するレポートを発表しました。
  • 2011年12月15日:「スマホでロシア・NISのニュースをチェックする」『ロシアNIS経済速報』(2011年12月15日号、No.1548)と題するレポートを発表しました。
  • 2011年11月20日:「プーチンのユーラシア連合構想」『ロシアNIS調査月報』(2011年12月号)と題するレポートを発表しました。
  • 2011年11月20日:「ロシア・ウクライナ、20年後の攻防」『ロシアNIS調査月報』(2011年12月号)と題するレポートを発表しました。
  • 2011年11月13日:マンスリーエッセイ「白亜の街ベルゴロド」。
  • 2011年10月31日:マンスリーエッセイ「ウクライナ~ロシア越境ルポ」。
  • 2011年10月30日:静岡県立大学で開催されたシンポジウム「変容する世界における黒海地域」において、「ウクライナ鉄鋼業の国際政治経済学」と題する報告を行いました。ペーパーはこちら、プレゼン資料はこちら。
  • 2011年10月20日:拙著『ウクライナ・ベラルーシ・モルドバ経済図説』(ユーラシア・ブックレットNo.170)が東洋書店から刊行されました。
  • 2011年10月20日:コラム「プーチンの大統領復帰でロシアはどうなる」『ロシアNIS調査月報』(2011年11月号)。
  • 2011年10月5日:「 プーチンの大統領復帰『確定』をめぐって」『ロシアNIS経済速報』(2011年10月5日号、No.1541)と題するレポートを発表しました。
  • 2011年9月27日:マンスリーエッセイ「平和を考えるオトナ修学旅行」。